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生桜えび
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■青島商店
桜エビが唯一獲れる駿河湾の由比町にあるからこそ本物の桜エビが新鮮なまま天日干しにできるのです。
青島おやじが心をこめて天日干しした桜えび。
桜えびの美味しさが凝縮されてます。
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| ご存知の通り、生の桜えびはこんなに透き通った色をしています。
しかし、丁寧に丁寧に天日干しすることによって、オレンジピンクの綺麗な干し桜えびができあがります。
よく、テレビなどで富士山の麓、富士川の河川敷が桜えびの天日干しで一面ピンクになる場面も紹介されてますよね。
桜えび漁は、春と秋の年二回。年間50?60日間しか漁ができないのをご存知ですか?
少ない漁期間のなかで獲った大切な桜えび。生はもちろん、釜揚げ、干し桜えびにと大切に加工されます。
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桜えび漁に行ってきました!
 |  ← 初めての桜えび漁、桜エビ漁を見てみたい!ってことで家族三人で桜えび漁の写真&品定めに行ってきました。 今晩の漁は上がりが早いかも、、、ということで夜の7時半に由比港に到着! もう既に3統位は戻ってきていてあわてて写真撮影始めました。 春漁も始まったばかりで、港も活気ついてました。 水揚げ量は少なかったみたいですが、満足行く桜えびの質で漁師の顔も自然と笑みがこぼれていました。 この桜えびを選別して急速冷凍したものが“生”桜えびとして、ポン酢や酢醤油で生姜をちょっと付けてそのまま食べてもいいし、もちろんかき揚なんか最高ですね。 生の桜えびを使ったかき揚をうどんの具にして、かき揚うどん・・・最高の贅沢なうどんです。 翌朝、セリにかけられた桜えびを、各加工業者が丁寧に天日干しして干し桜えびを作り上げます。 そのまま食べてもよし!てんぷら、お好み焼きの具にしてもよし!桜えびの凝縮した味を楽しめますよ。 | ※現在、外国産の桜えびも出回っています。 しかし、味と風味が格段に違います。
駿河湾 静岡由比産の桜えびは、質・美味しさともに格別です。
ただただ、静岡の美味しい空気と太陽、青島商店さんの手間だけが調味料。 添加物や着色、味付けなどは一切しておりませねん! |


| なんと、牛乳の7倍ものカルシウムが含まれている桜えび。 100gあたり2000mgものカルシウムが含まれています。
■カルシウム ワンポイント! カルシウムは骨や歯に99%、残り1%は血液や体液に含まれているそうです。 血液中のカルシウムは、いつも一定の濃度に保たれ、身体の機能の調節に大きくかかわっていまるのですが、カルシウムは、体内で生成することが出来ません。常に食物から摂取する必要があるそうです。血液中のカルシウムが不足すると、骨から血液中にカルシウムを供給してしまいます。 そのため、骨から取り出したカルシウムを食べ物から摂取したカルシウムで補いまた蓄えなおすことができないと、骨からはどんどんカルシウムが出て行ってしまい、骨がもろくなってしまうのです。
一日に必要なカルシウム摂取量はおよそ600mg
牛乳なら、一日およそ600cc 桜えびなら、一日およそ30g
最近の研究では、単にカルシウム、マグネシウム、鉄、リンなどを豊富に含む海産物としての評価のみでなく血中のコレステロールや動脈硬化予防に効果のあるEPA(エイコサペンタエン酸)DHA(ドコサヘキサエン酸)なども含まれると発表され、栄養学的にも注目を集めています。 | | |

■そのまま食べる!お酒のおつまみに。
■かき揚げにする!これはサクサクしてお子様でもお菓子のように食べられますよ。
■炒め物に入れる。風味とコクがアップ。
■お好み焼きや焼きそばに入れる。ほんのり香る桜えび。コクと甘みアップ。
 | 駿河湾由比産の 桜えび専門店[くりはら]がお取り扱いする駿河湾由比産 生桜えび です。 |
登録アイテム数:2件